いつもありがとうございます。ブンガブンガの猪本です。

 

今日はアロマの資格講座 『アロマコーディネーター講座』の日でした。

(今日の写真撮り忘れ。。他のレッスン日の方です)

今回は、「精油の作用から具体的な使用方法を学ぶ 」レッスンです。

解剖生理学を交えながら、わかりやすくお話します✨

呼吸器系、泌尿器系、自律神経がどんな働きをしていてどうアロマを使用するといいのかな。ってところでした。

咳をしているときの喉って?気管支って?どうなってるの?
それがわかったら、どんな働きをしてくれる作用がいいのかしら。
じゃあ、これらの精油がいいですよ〜
っていう風に。

今日おもしろかったのは、自分に当てはめて、どこがどうで何がどうなのか(もはや何を言っているかわからないね 笑 個人情報なもので。)
という感じで、自分の弱いところがここみたいなんだけど、それはどうしてなのかなー、こんな原因もあるかも、って考えていったところ。それだとこの香りがいいかもね〜、あ、いい香り♡となるのです。基本いい香りがその人に合っているので。

それには、臓器の働きや東洋医学の考え方、そして食べ物、感情やストレスの話も交えていて。

例えば、どの症状も冷えはよくないって言われてるの。そして、甘いものって冷えると言うけど(厳密にはちょっと違うけど)お薬だって冷えるし、ココロの冷え(ストレス)もかなり身体が冷えるのです。

ストレスを感じたことで アドレナリン、ノルアドレナリンというホルモンが分泌されたことが原因です。これらのホルモンは、全身の血管を収縮させ、血行不良や冷えを引き起こします。

ストレスないけど、って思ってても、もし冷えでお悩みなら、ちょっと自分のことみなおしてみてもいいかもね。

いつも話していて思うのだけど、アロマの話だけではおわらないのです 笑。

わたしの専門はアロマとココロだけど、整体やトリートメント技術講師のえくみさんに身体のこともいつも教えてもらって、実践検証を繰り返してるからいろいろなお話ができると思います。

アロマと身体とココロの関係に興味がある人、自分の身体の『取り扱い説明書』に興味がある人、サロンに来てくださいね〜(*´꒳`*)

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